去年の秋、今年の夏と親しかった人たちが 立て続けに亡くなった。二人とも音楽好きなハードコアな四駆乗りだった。みんなそっち側に行ってしまうんかいな。でも、まぁ、いつでもそっちに行けるわけやし、しばらくはこっちで過ごすことにします。
ちょっと悪玉コレステロール値が悪かったので、毎晩数キロ自転車で走りにいってるので、そっちに行くにはしばらくかかるかな。しかし、こっち側ではニフティやPC-VAN、掲示板、ミクシィ、ブログと色々再開するチャンスはあったけど、あっち側ではどうなんやろなぁ。
以上、お盆スペシャル。
| トーキョー・ロンリー・サムライマン |
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怒髪天
インペリアルレコード 2006-11-08 おすすめ平均 |
かっこええっすなー。ボーカルがすごい。昔良く聴いたKENZIを思い出した。ギターがアルバム全編、かっこいい。いや、ベースもドラムも。すべてかっこいいバンド。でも明日は仕事で、しかも社内イベントの司会なのでもう寝よう。
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3連休だけど、あまり気力がわかないので、放置ぎみだったブログシステムの変更を行いました。ブログが流行り始めた頃にMovableTypeをインストールして以来、ずーっとMTでしたが、別ブログでWordPressが快適なので、こちらも変更してみました。ectoで書き込みテストです。

別のブログにアップしたんですけど、本家の方もたまには更新しとこう。
今年はデジタルカメラで撮りつつ、コンパクトデジカメで動画を撮りつつ、と集中力が欠けてイマイチな写真しか撮れませんでした。撮影を重ねるたびに、この激しさ、興奮は写真でも動画でも伝えきれないなという自分の限界を感じてテンション下がってるのかも。
だって、太鼓の低音のブーミングって言うんかな、身体にくる低周波振動はどんな録音機材と再生機材をもってしても再生は不可能だし、四方八方から聞こえてくる掛け声のサラウンド感なんてどんな映画館でも再現できない。行って見てください、なんですよね。すいません。
祭りの写真の続き。他の写真はFlickrにアップした「灘のけんかまつり2007」をご覧ください。
さらにyoutubeにアップしたのをリンクしときます。これは宵宮に境内での妻鹿の屋台の「胴突き」。現場に居合わせて身体で感じるしかないのですが、重量2.5tもの屋台を持ち上げる際に、太鼓、かけ声、そして屋台が地面に落下する地響きがものすごいとしか言いようがありません。ヨソモンでも興奮せずには居られません。






